カフェオレの一番おいしい瞬間を味わえる『味わうカフェオレカップ』

味わうカフェオレカップ

ほっとひと息つきたいときに飲みたいカフェオレ。

コーヒーのコクとミルクのまろやかさ、どちらも味わえるカフェオレは、性別・年齢問わず幅広く親しまれています。

そんなカフェオレをよりおいしく味わうために大切なのは、一番香りが高くなる瞬間を逃さないこと
その瞬間に口に入れれば、コーヒーの深い香りを感じながら、コーヒーのコクとミルクのまろやかさが同時に口の中に広がります。

そこで今回は、カフェオレの一番おいしい瞬間を味わうために作られた『味わうカフェオレカップ』をご紹介します。

『味わうカフェオレカップ』で作るカフェオレが一番おいしい瞬間

味わうカフェオレカップ

コーヒーとミルクが完全に混ざり切ったカフェオレは、コーヒーの深い香りを感じにくいもの。
カフェオレは、コーヒーとミルクが混ざり合う瞬間に、それぞれがお互いの香りを引き立て合い、一番香り高くなるのです

『味わうカフェオレカップ』で作るカフェオレが一番おいしい瞬間

コーヒーのプロも認めた『味わうカフェオレカップ』

コーヒーのプロも認めた『味わうカフェオレカップ』

『味わうカフェオレカップ』の間仕切りは、7:3(コーヒー:ミルク)で設置。

コーヒーの香りを生かしつつ、ミルクのまろやかさを味わえる最適なバランスを探し求め、この比率にたどり着きました。

さらに、昭和の創業から愛されてきた名店「炭焼珈琲きむら」に、この『味わうカフェオレカップ』で作ったカフェオレの監修を依頼。

炭焼珈琲への強いこだわりを持つマスターの木村氏からも

  • 「このカップで飲むカフェオレはコーヒーの良さを活かしている」
  • 「コーヒー好きもカフェオレ好きも満足できる味」

と高い評価を得ることができました。

 

伝統工芸品の萬古焼でつくりあげられた『味わうカフェオレカップ』

伝統工芸品の萬古焼でつくりあげられた『味わうカフェオレカップ』

『味わうカフェオレカップ』は、三重県四日市市の伝統工芸品である萬古焼で製造。

280年の歴史を持ち、四日市市の無形文化財にも指定されています。

耐熱性に優れ、その特性を生かした急須や土鍋が有名。
優れた保温性、蓄熱性で飲み物が冷めにくく、さらに遠赤外線効果がうまみを引き出しておいしく味わえます。

『味わうカフェオレカップ』ならカフェタイムがもっと楽しみに!

味わうカフェオレカップ』を使えば、いつものカフェオレをより一層おいしく味わうことができ、カフェタイムがもっと楽しみになるはず。

普段はあまりカフェオレを飲まない方や、コーヒーにこだわりのある方にも自信を持っておすすめできます。

みなさんも『味わうカフェオレカップ』で作る一味違うカフェオレをぜひ味わってみてくださいね。